******仁磨の健康管理と訓練日誌(2026年)******

 2月26日  (晴/曇)愛媛県四国中央市で生まれる。
 6月20日  ゾンカ(ブータン語)で「太陽」を意味する「Nima」と命名し、漢字で「仁磨」と当てる。仁には思いやり、慈しみなどの意味があり、磨には努める、励むなどの意味があるので、「慈しみに精進する」という思いを込めた。
 6月25日〜
   26日
 (曇/雨)愛媛県四国中央市まで車で迎えにいき、同胎の陽燈とともに道中様々な環境や他人に馴致させながら松山市、大分県佐伯市などを経由していちき串木野市まで連れてくる。餌をbe-NatuRal ルート・ブレンドに切り替え1日160g与える。
 6月28日  (雨/晴)祚是、陽燈とともに薩摩川内市の顧客2名とそこに譲渡した甲斐犬「薩摩乃雲丹」に遊んでもらう。体重約9.35kg。Simparica TRIO投与。
 7月10日  (晴/曇)体重約9.8kg。Simparica TRIO投与。
 7月14日  (晴)停座、伏臥、立止、招呼、ハウス、待機、シーソー渡り、トンネル潜り、梯子上り下り、幅跳び訓練を始める。
 7月17日  (曇/雨)他の犬が前を通る時に吠えるので、その時に「吠えろ」の号令をかけて褒める咆哮訓練を始める。
 7月23日  (晴)陽燈、陽燈とともに薩摩川内市の顧客1名とそこに譲渡した甲斐犬「薩摩乃雲丹」に遊んでもらう
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